私たちの要望より、ずっと良い家になった
間取りを考える時、”住まい手さんの夢”をとことん聞かせてもらうところからスタートします。お話の中から「その人、その家族の理想の暮らし方」をイメージし、木の家のプロとして家族の生活に合う独自の提案をさせていただきます。
「私たちの要望より、ずっと良い家になった」この言葉をいただいたのは、そんな私たちの提案を気に入っていただけた時です。大工の視点と設計の知識を融合させて、住まい手と共に何十年経っても”誇りを感じられる”家づくりを目指しています。

3つの設計コンセプト
木の家を知り尽くす大工の視点

大工でもある私(亀井)が長年の経験に基づいて、住まい手ごとに完全オリジナルのプランをご提案します。現場を知り尽くした、木の特性を100%活かした暮らしができ、耐震性と耐久性を確保した設計を行います。
納得がいくまでとことん

デザインや生活動線、素材、予算など、数か月から数年にわたって、話し合う時間が家づくりにとってとても重要です。建築後、「こんな暮らしがしたかった!」と言っていただくために、とことん向き合って、さまざまなプランをご提案します。
100年後は”誇れる古民家”

自然素材というと、どうしても気になるのが「メンテナンス」です。家は建てる期間よりも、暮らし期間の方が長いものです。数年後、数十年後に訪れるメンテナンスもしやすい仕様で、永く住み続けることで、価値が高まる家を目指します。
無料の間取り相談会を実施中です。